
自分(T_T)
今日、てっぺん(0時)で、またひとつ年をとるの〜。
でも、今日も明日も職場の飲み会なの(-_-;)。
先輩によびだされたの。
愚痴をきかないといけないの。
昨日、お祝いにラテールのロールケーキもらったの。
でも、食べる日ないの。朝ごはんなの(T_T)。
なんて悲しい物語…
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モブログ の記事一覧
2008.06.30.Mon / 20:28
2008.06.29.Sun / 20:58
初・コクーン楽。
開演前の盛り上がりがすごかった。 おわりは派手に、キラキラ、ドバッ〜、シュワァ〜、シュルシュルと(笑)。 場内の暑さ(冷房もっといれて…)のせいもあったか、見に来ていた菊之助さんの涼しいたたずまいにクラクラしました(*^_^*)。菊ちゃん、ステキィ〜 2008.06.29.Sun / 20:45
パソコンを買う。
まだ三代目が届いてないのに、二代目はお役御免とばかりに、ひどいフリーズ状態に(T_T) 大落下から一年よくがんばった!特にこの数ヶ月の疲労具合はひどかった。 やっとボーナスがでたからね(涙)。私もこれで一息つける。 母の住まいの支払いのために、会社で積み立てていたお金をおろすタイミング(半年に1回)を失敗。解約が8月にずれたため、非常事態宣言中だった。 ダブル住宅ローンと積立継続の三重苦、なんとかのりきりました、ほっ。 家に帰ったら、二代目の機嫌はなおっているかな。だめなら、しばらく、携帯からです。 2008.06.19.Thu / 21:57
なっかむらやぁ〜!
やっぱすごいよ、そのエネルギー。 歌舞伎味、義太夫語りに思うところはあるけれど、たたみかけられて、はい、参りました。 演劇って、人間のエネルギーの放出なのかなぁ。 最後まともにくらって、まぶしゅうございました。 イス席前方はいい席だ。 2008.06.18.Wed / 18:26
いきつけは居酒屋と、日々おっさん化する私ですが、今日はひさびさにフレンチをいただきに参ります。
左がフォークでしたっけ?右?ほんとひさしぶりで忘れてそう… 女子としてがんばらねば(笑)。 古典芸能はよく(まわりにいえないほど)みます。 旅行(遠征)がすきです。 よく聴く音楽はクラシック(浄瑠璃)です(笑)。 2008.05.31.Sat / 19:48
盛大なカーテンコールでおわりました。
花道をつかった演出あり 第1部は天満屋から天神森への道行きに 第2部は狐に護られての諏訪湖への渡りで 花道は芝居小屋だと一層いい。文楽ももっと花道つかいましょうよ〜 簑助さんの狐火をみられて旅の一番の目的は無事果たされました。荒い息で揚幕から現れた簑助さんを拝見して涙がでそうに。 嶋大夫さんも、語りのほかに、最初の鏡割り、カーテンコールで大活躍。かわいらしすぎて興奮しました(笑)。 狐火の出遣いは簑二郎さんと簑紫郎さん。さあ、清之助さんの襲名ではだれでしょうね。 その清之助さんはちょっと不調…。道行には私きびしいです(苦笑) 以上 大混雑の熱田蓬莱軒のひつまぶしのまち時間に ではいただきます!! 2008.05.19.Mon / 14:30
2008.05.07.Wed / 19:19
大盛況。
小劇場は確実にうまる。 私には屏風しかみえない(T_T)。 いいの、もう十分誘われてるので、私は。 でもせっかくこんなに集まったのに、見られないんじゃね、もったいない。 しかし、ただとはいえ、おそるべし東京の文楽人気。 ここで残りチケットを売るくらいの商売っ気がほしい、売れるとおもうよ〜。 ↑以上現場から 千代田区役所、移転してたのね。あんなに綺麗になっちゃって・・・。図書館も10時まであけちゃって、びっくりしたよー。ということで、帰り道だし、駅から近いし、これから本は千代田区で借りようかなーと、千代田区図書館に興味津々。 早退はできなかったので、6時半すぎに着く。明るくて綺麗。どこかなーとみると、すでに人が大勢。うげっ、座れるわけないとは思ってたけど、これじゃみえもしない。 ということで、すっかり、気持ちは「としょかん」に向き、まずは貸出登録、それから、読みたかった本を検索、借りたかったのに違う図書館にあってがっかり、とりあえず予約。 と、ここらへんで、「としょかん文楽」ははじまり、呂勢さんのお話をききながら、CDを物色。綱大夫さんのCDと、春子大夫・土佐大夫のお名前のあるCD、十五世羽左衛門さんが中心の歌舞伎のCDを借りる。渋いね、これが私の「としょかん文楽」さ、ふふっ〜♪ 続いて燕三さんの三味線のお話。これがなかなか詳しい説明。呂勢さんと燕三さん、それぞれ20分ほど。正直、みんなどこまでわかったのかな。場所が場所だし、三味線の響きがうまく伝わらない環境だったので、正直これであと人形の説明があって、実演があったら、みんな疲れちゃうだろうなぁと思う。たっぷり時間があってもやっぱり環境が大切ですね。 そして、勘十郎さんの登場。芸術選奨受賞の紹介もありました。左が一輔さん、足が簔次さん、お手伝いに勘次郎さん。勘十郎さんは、とりわけお話が上手だと思う。なにより、勘十郎さんの大阪弁が好き♪今回、もう見えないと諦めてたけど、どんどん人が増えたので、横から見える位置にも人を入れてくれたのでそこから。これがなかなかいい感じで、いつもは前からみるお人形を斜め横から拝見。心は左遣いになって、ずっと、「ズ」をみておりました。 やっぱり、お人形はこういう解説だと花形ですね。わかりやすいですもん。最近の鑑賞教室での床の説明は、太夫と三味線さんがセットで浄瑠璃を説明するようになったけれど、あれ、いいと思うんですよね。とてもわかりやすいし、床の迫力も違うし。 ということで、三業の説明がおわって、酒屋のお園のくどきを。勘十郎さんの女形、いつ以来?秋の巡業のおしゅん以来?あっ、お初か・・・。お園の出がよかったです。連れられて、酒屋にやってくるお園の憂い、幕も手すりもなくても、素敵なもんは素敵だ。しかし、女形をみるとやっぱり師匠譲りの女形をーと思い、立ち役をみるとやっぱり立ち役をーと、何度みても思う。ああ、どこかで、勘十郎奮闘公演やってくれないかしら。来年の相生座なんてどうでしょう。 ただ・・・、実際、酒屋のお話しを知ってる人っていまでも多いんでしょうか。「今頃は半七さん、どこにどうしてござろうか」って、文楽みるまで知りませんでしたもん。見始めても、しばらくは知らなかったし・・・。歌舞伎の「♪月は朧に〜」とか「しらざぁいってきかせやしょう」は知ってたけど。なので、勘十郎さんのお園とってもよかったんですけど(床は後ろ側で音がよく聞こえなかった)、まわりがお園のお話しのこと知らずにみているようで、どううけとめたのかちょっと不安。後ろ振りでは拍手しようと思いつつ、あいかわらず勇気をもって拍手できず、空振る自分・・・。最後は大拍手でしたけどね。 2008.05.01.Thu / 22:38
2008.04.22.Tue / 23:50
オフィシャルな打ち合わせが終わり、それぞれの支店ごとに動き出し、基本定時で帰れるかと思いきや、アンオフィシャルな飲み会が続き、すでにグロッキー(←死語?)足は山下りでパンパンだし(T_T)
中身はオフィシャルなんですけどね… 2008.04.20.Sun / 15:06
2008.04.20.Sun / 11:08
2008.04.19.Sat / 20:43
勘十郎さんの弁慶はでっかい弁慶でした。
特に延年の舞がすばらしい。三味線にのっておもしろいこと(^^)/ 文楽の勧進帳いまいち発言は取消します(^^;) 勧進帳読み上げのあの一瞬の火花と富樫との問答にもっと緊迫感があれば文句なし。 勘十郎さん、すてきぃ〜 2008.04.19.Sat / 10:16
2008.04.18.Fri / 20:30
会議と打ち合わせラッシュは終わった。
まだいろいろ混乱はあるが、仕事は流れてきた。 家ではコンコンと寝まくった。人間ってこんなに眠れるのね(=_=) 明日から遠征 桜よ散らないで |