デジ×デジもいらないも〜ん。
だって、歌舞伎チャンネルくらいしか録画しないも〜ん。
もともと高画質じゃないも〜ん。
3年もってくれればいいも〜ん。
今が90Gしかないから、300Gでもやっていけるも〜ん。
2度ほど、HDDの初期化したことがあるので(涙)、大切なのはDVDに落としちゃうも〜ん。
ということで、やはり、歌舞伎チャンネル録画に優れた(笑)東芝のHDD−DVD E301にしました(まもなく型落ち直前・・・)。安いよ、びっくり。5万きってた。
さて・・・、いつつなごうか。パソコンもかませるので、結構大変なのよね・・・・
とりあえず、今日はやめよう(笑)。
他の記事では、橋本知事は「食文化」などを大阪の魅力としてアピールしたよう 記事
G8財務相会合自体、橋本知事が誘致したものではないんでしょうが、なんとも皮肉。どの文化を魅力的と思うかも個人によって違う。でも、大阪府知事として、大阪の魅力とするものは、個人的見解だけではいけないのではないかと思う。どれだけ多くの人が文楽を大阪の魅力と思っているんだろう。
ただ、個人的には、うちの会社もいろいろあって、一律のシーリングをかけて経費削減を行い、結果的に関連会社にも痛みを求め、大きな危機を脱した経験もあり、当時経費削減の仕事をさせられたものとしては、なんともいえない。過去の会社の方針がどうこういったって、将来のための反省としては必要だが、問題は解決しない。要はお金が足りないんだもの。
文楽協会への助成削減問題は、削減金額以前に、文化論の問題に思える。文化は行政が守るようなものではないといってしまった時点で、もうボタンは掛け違ってしまった。ただでさえ、個人的見解が異なる問題なのに。
協会への助成金は何に使われているんだろう?協会自体の経費補助?公演入場料の差額助成?(たとえば「おおさかげんき文楽」の入場料は内容に比べ破格に安いがそういうものへの補助?)
何に使われているのかわからないと、何が削減されたのかわからない。これまでの予算計上額の根拠は、それに対しての削減額の根拠は?それは詳細に発表される?
ああ、難しい問題だ・・・・
会社名、所在地は、最新のデータベースから、データをひきだして作成印字する。だが、一部、データベースからひっぱれないデータがあり、それは手作業で訂正入力を行う。
急ぎだったので、ぐわぁ〜と入力作業をした後、訂正したものをチェック。
関係会社あての方書きで入力間違いを発見。
かぶしきかいしゃ かぶきかいしゃ
株式会社(正) → 歌舞伎会社(誤)
あっぶねぇー!!
もちろん、あわてて、再入力後、発送しました・・・。
さすがに疲労困憊で、今日の会議の後の飲み会は体調不良によりパスした。終わりが早かったのと、乗ったのが都営浅草線で、おおっ、東銀座で降りて、このまま弁天でもみてスカッーと気持ちを晴らそうかと思ったが、ふらつく頭で、あの歌舞伎座の天井桟敷まであがる勇気がなく、すごすごと帰宅。
あー我慢できねぇ、おいら、しっぽをだしちゃうぜ by弁天
おいらは、熱がでちゃったぜ。また冷えピタの世話になるぜ。
でも買ってきたのは子供用だった。ちいせーよ(涙)。
明日あさっては文楽。28日は住大夫三夜、キャンセル待ちでいけることになった文楽界随一のプラチナチケットだ。31日は相生座に遠征だよ。熱なんかだしちゃいられねーんだ。
言葉が荒いのは熱のせいです・・・・。おやすみなさい・・・。
かなり疲れているらしく、毎日、足がつる。やばいよ・・・。
今週は、歌舞伎座に出没、来週は大阪へ。文楽みて、吉野山にいく予定なんですが、桜は残っているでしょうか。奥千本ならまだあり?お天気が何より心配。
来週、大阪では造幣局の桜の通り抜けもあるらしい。東京の桜は愛でる気持ちももてないまま、散ってしまいました。
来週こそ、春がくる?
でも、意外に疲れていない。だって、仕事すっごく進んだんだもん♪
なにがびっくりって、「何かやることはありますか?」、「それコピーして配りましょうか?」と、こちらの動きに気がついて、先にいってくれる人がいたこと。1年ぶりに聞いたよ、そんな言葉(涙)
なにかいえば、「えーっ」、「それは私がやるんですか」とまず文句、やっても一工程だけ、あとは終わりましたの報告もなければ、きけばそこまでやるなんていわれなかった、本来は○○さんがやるべきの繰り返し。ほとほと面倒になって、私がやれば、「そんなことしたら○○のためにならない」。
はい、はい、わかってますよー、そんなこと。いうだけなら簡単。
でも、こっちもいろいろ面倒になって、結局、自分がしょいこんだ。悪循環。
頼んで余計にいらいらするならもう頼まないと覚悟はきめたものの、ここ数日、座っていることもできないほど、あちこちで今年度の相談ごと。
もう無理、でも新しい人を迎える準備だけはと踏ん張ったが、やはり中途半端なまま、今日も10時半頃までは嵐のようだったが、そこに私を助けてくれる救世主が、それも複数。あれもこれもお願いした。さらにうれしかったことは、お願いした次のことを考えてさらにいってくれること。
ああ、やっぱり一人でやっちゃいけなかったのよ、でも一人だったのよと反省しつつ、ありがたく、気がついたら、いろんなことが終わっていた。う、う、うれしい。
今日の日を感謝して、こんなふうにみんなでやっていけるように維持していきたい。
もちろん、あいかわらず、えーっというばかりの社員も、毎回やったかどうか確認しなくちゃいけない社員も、まるでだめ男(今日も一日だめだった、ひとりずっとぼっーーーとしてた・・・)もいるけれど、ちょっと希望がもてた一日でした。
みんなが平和にやるべきことをやっていけるグループでありますよーに。
女同士の醜い争いの伝言センターになりませんよーに。
まるでだめ男が、なんとか2割程度の遅れですみますよーに。
(そのため、他の人に影響を与えず、その日、その日で終わる仕事、終わらないとすぐばれる仕事に変更した。)
平日の観劇予定が設定できますよーに。
遠征の前後に休めますよーに。
愚痴ブログじゃなくて、伝統芸能系ブログに戻れますよーに(笑)
グループ内の事務分担決めた。
支店統廃合による書類読み終わった。すごい量だよ・・・死にそう・・・
では、母親の引越しにいってきます。
あとひとふんばり。 まけるな自分!
ただ、体力が限界、フローリングの上で気を失いながら寝てました・・・
気力をふりしぼるんだ、自分!
いまの住まいを買うとき、マンション買うのって簡単だなー、不動産会社がみんなやってくれるんだーと思い、今回も簡単じゃない?と思っていたら、不動産会社によって随分違った(涙)。日程もおせおせになって大変だったし、間にはいった販売会社もいまいちで、何度銀行に問い合わせたことか・・・。もう購入することはないだろうけど、いやー、やはり買うなら大手がいいと思ってしまったよ。
でもまあなんとか自分がすべき大仕事はおわった感じ。後は、住んでから好きなように暮らしてもらえばいいかな。
仕事は・・・もう、怒る気にもなれないほど大変。
かきだすときりがないので書かない。
ちぇっ、やってられねーぜ!(と捨てゼリフ)
ということで、この3月はやはり、引越しふたつと支店統廃合におわれて、秋にとった文楽公演と、種太郎くんと、この忙しい合間でもいった玉三郎さんの南座公演で精一杯のようです。3月歌舞伎座は、2月歌舞伎座よりもみたかったんだけど・・・。
こんな月もあるさ、
歌舞伎チャンネルがあるさ(笑)。
「白線流し」で長瀬くんにはまり、深夜枠のころの「鉄腕DASH!」が好きだった。
いまはDASH村ばかりだけれど、あの頃のDASHは、くだらないことにほんとにまじめに挑戦して、妙に感動していた。DASHで、いいつぼついていたのが太一くんだった。でも、一番地味だった。
ぐるないが日曜夕方枠だったとき、アイドル?としては異例の身体検査をナイナイと番組にして、笑いをとっていたスタンスのまま、ちゃんと認められたのがすごい。売れても、カブトムシをとりにいくのを断らないのが好き。自分に求められていることをちゃんとこなしながら、どんどん世界を広げていっているのがかっこいいよ。
太一くん、おめでと。
いろんなものが高波のように押し寄せてきました。
今朝早くでて、奈良をまわって、京都に入る予定が無理になり、これから京都に向かって、明日ちょろっと京都市内をまわって、南座公演をみてきます。
昆劇の予習はまったくしていません。
「芸に生きる」もみていない。
「和楽」もまだ買ってない。
もういいの、感じてきます。だって、中国語わからないし(泣)。
少なくとも、楊貴妃はわかる。これも昆劇バージョンらしいが・・・
そして、来週はさらなる高波が・・・・踏ん張るぞっ!
トラックワードというのもそのひとつ。どんな検索でこの記事にたどり着いたのかわかるというものだ。アクセス解析もあるし(でもめったにみないが)、アクセス数は自分としてはもう十分なので、これ以上どうこうしようとは思わないのだが、別の楽しみがあってそのままにしている。
たとえば、ある日のトラックワード
・ 真ん中な日々(正解っ!)
・ 真ん中ま日々(おしいっ!)
・ 團菊祭 2008
・ 真ん中 日々 (うむむ・・・)
・ 真ん中名日々(中華風?)
アクセス解析すると「真ん中な日々」でアクセスしてくださる人が一番多い。ありがたいことだ。
以前から、アクセス解析でも、「おしいっ!」というのがいくつかあり、うけていたが、それがトラックワードではひとめでわかり、自分のブログながらツボにはまっている。
アクセス解析でみる類似検索ワード
・ 真ん中な (なに?ここは日々です)
・ 真ん中 (これは別の検索だったんだろうな・・・)
・ 真中な日々 (こっちの方が真ん中そう)
・ 真ん中の日々(よくある類似もの)
なんで「真ん中な日々」なのかは、前ブログから知っている人はそれなりにご存知だろうが、いまはすっかり歌舞伎文楽ブログと化したことだし、真ん中の意味はほとんどない。いまになってみると、もうちょっと歌舞伎や文楽に通じるコジャレたタイトルをつけたかったが、思いつく能力もないし、すでに3年以上たっていて、変更する予定はありません。これはこれで愛着もあるしね。



