世界遺産の金峯山寺蔵王堂を正面にみて左にある階段(約400段)を、ずずっーーと降りていくと、脳天天神にいきつく。狐忠信の碑は、脳天天神への参道の途中に芸能の神として、昭和38年に建立されたそう。
山の中にひっそりと建ってました。
まわりの岩から清水が滴り、とても清冽なところ。
ものずきだと思いながら、どうしても狐にあいたかった。
翌日は足が筋肉痛(涙)
狐、桜のはなびらを散らしながら、飛んでるかな?
おおー、凄い階段。その先に・・・
感動ですね!
お天気も好かったんですね〜
私も、ついこの間、吉野に行って来たのですが、車で回った罰でしょうか、狐忠信の碑は見損なってしまいました。でも、花矢倉から蔵王堂を見下ろした光景は絶品でしたよ。
>たまぎくさん
この階段も狐がまっているかと思うと、がんばれました。みえたときは、「げんくろ〜う」と心の中で叫び、碑の前で「きたよ〜」としみじみ。あぶない人です(笑)。
奥千本にいる頃は曇りときどき雨だったんですけど、狐にあう頃は快晴!最初は狐の通力か?と思ったんですけど、あまりにお天気が良くなり過ぎて、途中で上着をぬいで、最後は半袖。狐、いじわるしてる?
>英楽館主さん
奥千本まで上がって、ずずっーと下っていきました。花矢倉もいきました。素晴らしかったです。
ものすごい混雑でしたが、このあたりはとても静か。いつか訪れてあげてください。
にはもってこいの場所でしたね。
どうしてこんな所に・・・。という場所がまた「忠信マニア」にはたま
らないのかも(笑)足腰の健常なうちに私も行ってみたいです。
>やなぎさん
そう「マニア」にはたまりません(笑)。
こんなところくる人あんまりいないよなぁ〜
→ それだけすきなのよ〜 って感じ?
しかし、狐忠信の碑は、まさにどうしてこんなところに・・・の代表ですね。

