坂東玉三郎プロデュース「打男DADAN」東京公演
2003年「ワン・アース・ツアースペシャル」、2006年「アマテラス」。歌舞伎界の至宝、坂東玉三郎氏と共に創り上げた舞台は、鼓童の表現の可能性を拓く上で画期的な影響を与えました。芸能者としての深い経験と佇まい、卓越した審美眼を持つ坂東玉三郎氏からのアドバイスは、当時新人だったメンバーたちを大きく成長させ、今日では中核として舞台を牽引する原動力となっています。
今回は、メンバーの中からキャストを7名に絞り込み、それぞれの個性とエネルギーを融合、若さの持つ力・集中力・瞬発力溢れるダイナミズムを追求します。鼓童を知り尽くした坂東玉三郎氏の演出によって、鼓童のさらなる魅力が引き出されるでしょう。出会いから9年を経てさらに進化する注目の舞台、どうぞお見逃しなく。
「打男DADAN」東京公演
2009年9月19日(土)〜23日(水)
東京都
世田谷パブリックシアター
出演 見留知弘、船橋裕一郎、石塚充、小田洋介、坂本雅幸、中込健太、高橋勅雄
演出構成 坂東玉三郎
スタッフ 舞台監督:土橋達也/照明デザイン:増子顕一
備考 詳細は3月以降に鼓童サイトにてお知らせします。
むきゃ、こ、こ、これは・・・必見ですね。kirigirisuさん(笑)
今月発売の「和楽」に坂本さんが載ってますよ。それも2P。必読です。
打男のことは掲載されていませんでしたが。。
ぜぇ〜ったいに行きますわん

って、9月なんですね(^^;
実は、今月鼓童三昧なわたくしでございます(^^)
和楽に2P!! 知らなんだ、知らなんだ、知らなんだわいなぁー。
楽しみです。初日と楽はいかないと!(鼻息荒い)
よかった、くいついてくれて(笑)。
タイトルみて、目を疑ったけれど、その後で、荒い鼻息がでました。なんか、ちょっと、得体の知れない期待がわくわくと(汗)。
鼓童、またいかないと!
ちょっとお休み中でした(反省)。
以前、鼓童を見に行ったとき、純粋に打ち込んでいく舞台だけ観たい!
と切に思っただけに、とても楽しみです。
和楽は、伝統芸能の若きスターたちにときめく!
・・っていう特集で。
歌舞伎組では、松也さんです。
玉様舞台のお囃子のおひとり、笛の福原さんも
〈第二特集〉 歌舞伎役者・尾上松也、落語家・柳家三三、日本舞踊家・尾上青楓、他11名
伝統芸能の若きスターたちにときめく!
次世代を担う、伝統芸能の若きスターたち11人にずらり登場していただき、彼らの魅力を余すことなくお伝えします。正月に行われる「新春浅草歌舞伎」に出演する歌舞伎俳優・尾上松也さんは、“女形と立役を兼ねた役者を目指したい”と目標を披露。映画『しゃべれども しゃべれども』の落語指導も行ったという、落語家の柳家三三さんは、これまでに満足できる高座は一度もないと、ストイックな一面を覗かせます。ほかに、日本舞踊家の尾上青楓さんや、太鼓奏者・坂本雅幸さんなど、粒ぞろいの若きスターたちが勢ぞろい。彼らが胸に秘めた、伝統芸能への思いは必見です。
http://www.waraku-an.com/kane/index.html
私は、鼓童のオトコなみなさんの裸体が楽しみ(笑)。
エエ筋肉を思いっきり見とうございます。うひゃひゃ。
もちろん、太鼓も堪能しとうございます。太鼓あっての筋肉です!
あら、いろんな方が特集されていたんですね。和楽、最近、全然見ないので、ありがとうございます。今度、まとめて図書館でみてきます!


