15年 4月 職場を異動(本店から支店へ)
平日激務、土日も家で仕事、又は寝るという悲しい生活から解放
と同時に、生活の立直しをしなくてはと、引越しを計画
15年10月 東京の真ん中(名前だけ。実は山手線外)に引越し
しばらくは住まいを整えることに夢中
16年 4月 また職場を異動
(別の支店へ。チームを受け持つが仕事自体はさらに楽になる)
16年 5月 海老蔵襲名に興味、家からも近いし、一度観てみようかなぁ〜と思う。
6月に玉三郎がでる「助六」が話題と知り、玉三郎って歌舞伎にでている
んだ〜一度観てみたいと電話するがかからずあっさり諦める。
16年 6月 レンタルDVDに「京鹿子娘道成寺」があり、とりあえず借りて観る。
はまる
桜姫東文章を観ようとチケットホンに電話するがまたかからず諦めかける
16年 7月 観劇好きの友達に「玉さんも年だから早く観た方がいいよ」と言われる
歌舞伎座窓口にいき1階2等席(今思えば戻り)を昼夜購入
桜姫の昼の部を観る。これが噂の玉三郎かと感動。
桜姫の夜の部を観る。はまりまくる。
夜の部のチケットを追加し、最前列で観る。だだはまりする
16年 8月 歌舞伎チャンネルに入る。
DVD、鼓童のドキュメントを繰り返し見る。
12月まで歌舞伎座に出ないとわかり八千代座遠征を決意
16年10月 八千代座に初遠征(熊本〜長崎の旅)
楊貴妃の優雅なカーテンコールに魂抜かれる
16年11月 歌舞伎座に、昼夜、自転車で通い始める
歌舞伎会に入会する
大阪松竹座に遠征 政岡の嘆きに心を鷲掴みされる
16年12月 幕見も含め同じ演目を複数回観るようになる。
勘九郎最後の公演を観てなんか歌舞伎が楽しくなる。
17年 1月 渋谷東急ハンズで仁左衛門さんに遭遇
17年 3月 勘三郎襲名初日を観る。歌舞伎にはまる。
鰯売恋曳網をみて、あ〜歌舞伎が好きだ〜と思う。
「いわし、かぅえぃ〜♪」とつぶやきながら自転車で帰る。
17年 4月 職場変わらず一層歌舞伎にはまれる環境が整う。
17年 5月 鷺娘をみて感動する(※)
襲名興行千穐楽のチケットとれずニワカファンの悲しさをかみしめる。
下関の舞踊公演へ遠征。藤娘に酔いしれる。
下関の赤間神宮で玉三郎さんに遭遇し、覚悟を決める(何の?)
17年 6月 京都南座へ遠征。
17年 9月 博多座へ遠征。
17年10月 とうとう坂東玉三郎メンバーズクラブに入る。
あぜくら会にも入る。
17年11月 歌舞伎座に昼夜通い始めて1周年を迎える。
八千代座遠征2回目も迎える。(鹿児島〜熊本の旅)
歌舞伎会ヒラ会員からGOLD会員に出世する。
17年12月 初文楽。娘の可愛さにあっさりはまる。
18年 1月 大阪松竹座遠征
18年 2月 「京鹿子娘二人道成寺」にどっぷりはまり通い続ける。
一演目で見た回数はぶっちぎり。当分抜くことは無いだろう。
18年 4月 本社に(衝撃の)異動。観劇三昧生活に翳り・・・・
18年 5月 「アマテラス」と鼓童にはまる。
18年 6月 京都南座「アマテラス」最終公演に遠征。
18年 7月 鏡花祭にはまろうとするがはまりきれず・・・といいつつ毎週通う。
チケ確保枚数がどんどん増える。
18年 9月 文楽「仮名手本忠臣蔵」にのめりこみ、文楽に比重が移りはじめる。
※ バレエ観るのが好きだったときがあって、METのガラコンサートに、森下洋子の他に、
「玉三郎」が「鷺娘」を踊ったということが、ずっと脳裏に残っていた。
あのMETのガラに招待された鷺娘を一度観たかった。
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MINAKOさんへ
前に、HOTMAILあてにお送りしたつもりだったんですが、違いましたか?
METの鷺娘のこと知りたいです。
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こんばんは。私も95年ごろ、久しぶりに観た玉三郎の「鷺娘」でノックアウトされました。METのは雑誌太陽で偲ぶばかり、ヌレエフが満面の笑顔です。
>hitomiさん
私は、SWAN(懐かしい!)を読んでいたので、マーゴやヌレエフと一緒にいる玉三郎さんにほんと驚きました。当時の反響はどれくらいだったんでしょうね。想像もできません。みたかったなぁ

